【創業期のベンチャー向け】はじめてでも大丈夫!オフィス移転のキホン

【創業期のベンチャー向け】はじめてでも大丈夫!オフィス移転のキホン

「そろそろ移転しなきゃ!」何から始める?
「新たなメンバーも増えて、事業拡大していくぞ!」というタイミングで訪れるのが「オフィス移転」
創業時はマンションやコワーキングスペースをオフィスとして利用することも多く、スムーズに入居できるため、個人の引っ越しの延長線であると考えられる方が多いようです。しかし、実際に移転を検討し始めてみると「どれくらい移転費用ってかかるの?」「まず何から始めたらいいの?」と戸惑ってしまうもの。
そんな戸惑いや不安を少しでも減らせるよう、初めてのオフィス移転で、最初に「知っておくべきこと」「やるべきこと」をまとめた資料になります。

目次
| はじめにー「そろそろ移転しなきゃ!」何から始める?
| 初めてのオフィス移転で知っておいてほしいこと
  オフィス移転が企業の成長戦略に関わる?
  「信頼」できる移転パートナーを選ぼう
  現オフィスの解約予告を知っておこう
  創業期のベンチャーにとって、審査が大きな落とし穴?!
| 移転完了までの大まかなスケジュール
| 移転前後でチェックしておくこと
| 主に必要な書類・手続き
| おわりに
| スイッチオフィスについて

▼こんな方におすすめです
・SOHO、マンション、コワーキングスペースからオフィスタイプへ初めて移転する方
・10坪未満のオフィスから移転する方
・資金調達後、事業拡大に伴い人員増加する可能性がある方

▼資料ダウンロードはこちらからどうぞ

個別相談はこちら

個別相談する

オフィス移転ガイド Guide

ポスト五反田を狙え!2019年注目、ベンチャー企業におすすめの穴場エリア3選。

ベンチャー企業・スタートアップ企業が続々と集結している五反田エリア。2018年7月にはスタートアップ企業の交流団体「五反田バレー」も発足しました。 そんな五反田ですが、今では移転の候補地として渋谷と同じくらいに名前があがってくるほどの人気ぶり。しかし一方で「人気が高い」ということは、いずれ物件が少なくなったり、賃料が上がる可能性が高いとも言えます。実際に2~3年前に比べると五反田エリアにもその兆候

2019.02.13

内見前に知っておきたい!物件の良さを見いだす7つのポイント

オフィス移転を本格的に検討する際に大切にしたいこと、それが物件の内見です。物件資料やWebサイトで建物の外観や執務スペースの写真をチェックしたとしても、実際に見に行ってみると雰囲気が異なることもしばしば。また、駅からオフィスまで歩くことで、人通りや周囲にどんなお店があるかなど周囲の環境もよく理解できます。今回は物件資料のチェックポイント、そして内見時に確認しておきたいポイントについてご紹介します。

2018.11.30

信頼関係が大事。デキるオフィス仲介業者との上手な付き合い方

移転パートナーが決まったら物件探しとなるのですが、より良いオフィス移転を実現するために意識しておきたい仲介業者と上手に付き合うポイントをいくつかまとめてみました。 (この記事は「成長企業だからこそ見極めたい!オフィス移転の仲介業者の選び方」の続きです)   ①分からないことはどんどん聞く/会社のことはいろいろ話す オフィス移転のノウハウは社内に溜まりにくい性質があります。移転頻度も少ない

2018.11.21

記事一覧を見る
Mail Magazine

メルマガで新着物件情報をお届け

最新の情報をまとめて入手したい!
とお考えの方には、
メールマガジンの購読をオススメしています。
最新の物件情報をはじめ、オフィス移転の参考になる最新事例や豆知識もお届けします。

メルマガ登録する