内装造作付きの物件一覧

内装造作付きのオフィスについて Search

オーナーの負担で、内装がすでに造作している、造作する予定があるオフィスです。内装に関わる費用が大幅に削減できる点が特徴で、どのようなオフィスにすべきかという移転に必要な準備期間の削減にもつながります。一方賃料が相場より高めに設定される傾向が強く、初期コストよりも賃料を重視する企業さまには向きません。

内装造作付き クリエイティブ心がくすぐられる◎

会議室1室・家具付き!ハイスペックなリノベーションオフィス

坪数帯
30〜40坪
内装造作付き 広々としてスタイリッシュな空間

会議室を貸主負担で造作可能なデザイナーズオフィス

坪数帯
30〜40坪
内装造作付き 執務スペース

オーナー負担で内装相談可能なオフィス!

坪数帯
30〜40坪
内装造作付き 木目調で暖かみのある床

男女別トイレ(隔階)がある、リニューアルオフィス!(30-40坪)

坪数帯
30〜40坪
内装造作付き 開放的な窓

男女別トイレ(隔階)がある、リニューアルオフィス!(10-20坪)

坪数帯
10〜20坪
内装造作付き Diner

内装プランを360度CGで閲覧可能。コンセプトを選べるオフィス

坪数帯
50〜60坪
募集終了しました 募集終了しました

キャットストリート沿いに位置する、センスあるリノベオフィス!

坪数帯
10〜20坪
駅名
渋谷駅
募集終了しました 募集終了しました

「こんなオフィスで働きたい!」がすぐ叶う!

坪数帯
100〜110坪
募集終了しました 募集終了しました

スタイリッシュな印象のおしゃれオフィス

坪数帯
40〜50坪
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オフィス移転ガイド Guide

移転担当者が知っておくべきオフィス移転の基本

初めて移転担当者になった人と接すると「いやぁ、急に『オフィス移転するから担当して!あとよろしく!』って経営陣から飛んできたんですよねぇ」なんて話をよく耳にします。オフィス移転の機会ってそう頻繁にはありませんし、前に移転したのも数年前だから社内にもなかなかノウハウは残っておらず、でも誰かが主担当として進めていかなければなりません。そこで今回は、初めて移転担当者になってしまった、もしくはこれからなるだ

2018.05.30

居抜きから一棟まで、オフィス物件のタイプ別チェックポイント

スイッチオフィスでは、企業のオフィス移転の選択肢を広げたいという想いで、通常のオフィスは掲載せず、厳選したオフィスのみを掲載しています。そのために、選んだ物件の種類は「居抜き」「内装造作付き」「デザイナーズ」「一棟」などのオフィスです。今回は、どのような視点で、オフィスを見るとよいのかをお伝えできればと思います。 居抜き 大幅な内装費用削減が望めるという理由から、特に若い成長企業にとって人気の高い

2018.05.30

オフィス移転を成長の好機に変える4つのポイント

オフィスの移転に携わるほとんどの方がおそらく思われる、「移転費用ってめちゃくちゃ高い!」という事実。スイッチオフィスを運営するヒトカラメディアも移転のたびにかかる多額の費用にがんばって向き合っています。移転費用を大幅に削減できる居抜きが人気なのも納得……といった感じなのですが、では、たとえば現在15名の移転検討中の会社があったとして、次に移転するオフィスが下記の要件だったとします。 広さ:60坪(

2018.05.30

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