オフィス移転ガイド

オープンな社風を体現するガラス張りのオフィスで、「働く」をもっとオモシロく。

今回は、秋葉原から浜松町に移転したイエローテイルズ株式会社さんにインタビュー。今回の移転は「会社のブランディング」を考えての移転だったとのこと。社長の前田さんに詳しくお話を伺いました。 ブランディングをしないと人が採用できなくなってきたんですよね。 移転の理由を教えてください。 創業期から秋葉原にいて、最初は20坪ぐらいの小綺麗なオフィスだったんですけど、急拡大をして一気に人数が膨れ上がったんです

2019.11.22

あえて期限を設けることで、「働く」をもっとオモシロく。

今回は、外苑前に初めてのオフィスを構えたANNONE株式会社(アンノーン)さんにインタビュー。事業立ち上げのフェーズでは家やカフェで作業していたとのこと。社長の植松さんに詳しくお話を伺いました。   オフィスを構えようと思った理由を教えてください。 最初は具体的に事業が決まっていなくて、登記だけできればいいのでバーチャルオフィス借りて「まあいいでしょ!」みたいな感じだったんです。でも事業

2019.09.02

自由さを追求して、「働く」をもっとオモシロく。

今回は、池袋から新宿御苑前にオフィス移転をした株式会社ムソウさんにインタビュー。移転を担当したWebマーケティング部 寺井さんにお話を伺いました。 オフィスを移転しようと思ったキッカケを教えてください。 前のオフィスでは、元々リモートワーカーが多くて社員がマックスで15人も来ないのに、100万円ぐらい固定費用がかかっていてすごくもったいなかったので、これはありえん!と思って。まずは固定費の削減が第

2019.07.19

ポスト五反田を狙え!2019年注目、ベンチャー企業におすすめの穴場エリア3選。

ベンチャー企業・スタートアップ企業が続々と集結している五反田エリア。2018年7月にはスタートアップ企業の交流団体「五反田バレー」も発足しました。 そんな五反田ですが、今では移転の候補地として渋谷と同じくらいに名前があがってくるほどの人気ぶり。しかし一方で「人気が高い」ということは、いずれ物件が少なくなったり、賃料が上がる可能性が高いとも言えます。実際に2~3年前に比べると五反田エリアにもその兆候

2019.02.13

内見前に知っておきたい!物件の良さを見いだす7つのポイント

オフィス移転を本格的に検討する際に大切にしたいこと、それが物件の内見です。物件資料やWebサイトで建物の外観や執務スペースの写真をチェックしたとしても、実際に見に行ってみると雰囲気が異なることもしばしば。また、駅からオフィスまで歩くことで、人通りや周囲にどんなお店があるかなど周囲の環境もよく理解できます。今回は物件資料のチェックポイント、そして内見時に確認しておきたいポイントについてご紹介します。

2018.11.30

信頼関係が大事。デキるオフィス仲介業者との上手な付き合い方

移転パートナーが決まったら物件探しとなるのですが、より良いオフィス移転を実現するために意識しておきたい仲介業者と上手に付き合うポイントをいくつかまとめてみました。 (この記事は「成長企業だからこそ見極めたい!オフィス移転の仲介業者の選び方」の続きです)   ①分からないことはどんどん聞く/会社のことはいろいろ話す オフィス移転のノウハウは社内に溜まりにくい性質があります。移転頻度も少ない

2018.11.21

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